飲みやすい青汁?

腸の健康を保つ食事

きのう、腸の健康についてのテレビ番組がありました。

 

そのなかで紹介された、簡単なメニューを今日作ってみました。

 

これは、だれでもできる料理です。

 

発酵食品は腸を元気にして便秘を防いでくれます。

 

お豆腐をつぶして納豆と混ぜます。その中にオリーブオイルを少し入れます。

 

味付けは、私は少しだし醤油をたらして、かつおぶしとネギをいれました。

 

あなたの好きな味付けでやってみてくだい。

 

醤油でもお味噌でも、ポン酢でもいいと思います。

 

オリーブオイルが特産の小豆島では、給食に使っています。

 

それでびっくりしたのですが、お子さんがみんな病気をしないのです。

 

腸の健康は、すべての健康に繋がりますね。

 

あとは、まぐろを切ってキムチとまぜて、オリーブオイルを垂らすというめにゅーもありました。

 

今日は、オリーブオイルが売り切れになるのかと心配になりました。

 

オリーブオイルにはオレイン酸が多く含まれていて、腸を元気にしてくれます。

 

おみそ汁や炒めもに少し入れるだけでいいので簡単です。

 

小豆島だけでなく、全国の給食に広がればいいのにと思います。

 

風邪をひいてお医者さんにかかったり、アトピーに悩んだり、最近の子供は

 

健康ではないです。

 

shiloha

 

心の問題も大きいと思います。

 

小豆島のお子さんは顔色がとてもよく明るかったです。

飲みやすい青汁?

私のなかで青汁のイメージというと、体には良いけどマズイというものでした。

 

だってほら、テレビのバラエティー番組で芸能人が罰ゲームで青汁の一気飲みをやらされていたりしたじゃないですか。

 

あれのイメージが強かったんですよ。

 

でもそういえば最近は見ませんね。

 

なんでも最近の青汁は改良を重ねて、随分と飲みやすくなっているらしいのです。

 

でも、うちの母親が飲んでいる青汁はこの間少し飲ませてもらったけれど、昔ながらの飲みづらいタイプだったような気がします。

 

飲みやすい青汁というのもが、いったいどの程度飲みやすいのかが気になったので、まあ、飲めなかったら母親にあげれば無駄にならないしと思い、この間インターネット通販で注文をしてみました。

 

 

 

それが昨日の夜届いたので、試しに飲んでみたのですけど、なるほど、以前に母親の頼んでいるものを飲ませてもらったときに比べると、段違いに飲みやすいです。

 

バラエティー番組の罰ゲームなどでやらなくなったのも、こういう飲みやすい青汁が増えて、イメージが変わりつつあるからなのかも知れませんね。

 

青汁は野菜不足への対策に良いと言いますし、最近ちょっと野菜不足が気になっていたところでしたから、私もこの箱がなくなるまでは続けてみようかなと思います。

健康を思うと青汁を普段から飲みたい。

 

テレビの青汁のコマーシャルで、ペットボトルに青汁を入れ仕事をしながら飲んでいるドラマ仕立てのものがありましたが、それを実行するのもなかなか面倒で長続きはしませんでした。
学生時代とか健康を意識しないときはそれ程日頃からの焦りはなかっつたのですが、コレステロールが高いとか言われるようになってから生活を変えずに体の健康を取り戻したいと感じるようになりました。

 

昔の冷凍で送られてくる青汁を母が飲んでいたのですが、あれの感想は確かに「まずい!」の一言でした。

 

一緒に飲む人がいると笑い話にしながら飲めても、自分から「青汁飲もうか」と誘いたいものではなかったです。

 

最近は馴染みやすいまろやかな味ものを、ジュースのようにおいしく飲んでいますが、たまにまずいほうの青汁を飲みたくなったりします。

 

粉タイプのものは、お菓子にしたり隠し調味料のように使えるので使いやすいです。

 

ただ、気になりだすと購入する青汁も普段はほとんど意識して購入することはありません。

 

普段の買い物で一緒に買えたらいいのにと思うことがあります。

 

お弁当を置いているコンビニのセルフサービスでコーヒーを入れるコーナーがありますが、青汁バージョンがあれば利用したいです。